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    【映画】


    1 鉄チーズ烏 ★ 2018/07/16(月)
    ID:CAP_USER9.net

     タイ北部チェンライ県の洞窟に閉じ込められた少年とコーチ13人の救出劇を描く映画企画で、監督に『グランド・イリュージョン 見破られたトリック』や『G.I.ジョー バック2リベンジ』のジョン・M・チュウが決定したとDeadlineなどが報じた。

     制作会社アイヴァンホー・ピクチャーズのジョン・ペノッティ社長が、映画化企画のために現在タイの海軍や政府とも交渉中であることを明かしており、『クレイジー・リッチ!』の公開(9月28日)も控えるチュウ監督がメガホンを取る模様。アジア系アメリカ人であるチュウ監督が自ら、この素晴らしく感動的な救出劇で、ハリウッドのホワイトウォッシング(米映画業界で、白人以外の役柄を白人で配役すること)を避けるために名乗りを上げたようだ。

     先日、制作会社ピュア・フリックスの共同創業者マイケル・スコットが同救出劇の映画化に興味を示し、救出ミッションに関わったダイバーや救出された少年たちの家族にコンタクトを取って、映画化権の獲得に動いていると報じられていた。(細木信宏/Nobuhiro Hosoki)


    2018年7月15日 21時19分
    https://www.cinematoday.jp/news/N0102206
    11 名無しさん@恐縮です 2018/07/16(月)
    ID:E7KLtRSS0.net

    やめろ

    本当はそんなに困難ではなかった救出劇なぞ
    25 名無しさん@恐縮です 2018/07/16(月)
    ID:YYzKtKkgO.net

    ドキュメンタリーじゃないんだから色々と盛るに決まってんだろ
    26 名無しさん@恐縮です 2018/07/16(月)
    ID:QS+NhgUm0.net

    全員男じゃなんだから1人ばかり女の子に変えよう
    【【映画】タイ洞窟での救出劇、ジョン・M・チュウ監督が映画化 】の続きを読む


    1 ほニーテール ★ 2018/07/17(火)
    ID:CAP_USER9.net

    米俳優トム・クルーズ(56)が17日、人気映画シリーズ最新作「ミッション:インポッシブル/フォールアウト」(クリストファー・マッカリー監督、8月3日公開)のキャンペーンのため来日し、東京・羽田空港に降り立った。

    16年公開の「ジャック・リーチャー NEVER GO BACK」のプロモーション以来、2年ぶり23度目の来日で、明日18日開催予定の記者会見とジャパンプレミアに出席する。

     共演のヘンリー・カヴィル、サイモン・ペッグ、クリストファー・マッカリー監督も来日。到着ロビーに集まった約1000人のファンに大歓声で迎えられ、それぞれが写真撮影や握手、サインに気さくに応じた。

     トムは「また日本に帰って来られて本当にうれしいです。明日のジャパンプレミアで、またファンの皆さんにお会いできることに興奮していますし、とても楽しみにしています」とコメントしている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180717-00271546-nksports-ent
    3 名無しさん@恐縮です 2018/07/17(火)
    ID:Fx/sNuBc0.net

    新宿から中央線に乗って中野へ行く
    とちゅう


    そこには、
    4 名無しさん@恐縮です 2018/07/17(火)
    ID:yP9wqXzV0.net

    イーサンw
    5 名無しさん@恐縮です 2018/07/17(火)
    ID:UUCwHyhA0.net

    23度目は流石に多すぎじゃないかな
    【【映画】トム・クルーズ23度目の来日、新作映画PR大作戦 】の続きを読む


    1 首しめ坂 ★ 2018/07/18(水)
    ID:CAP_USER9.net

    中国最大の超大作が大コケ 映画『阿修羅』、初週で公開停止
    7/18(水) 5:53配信
    AFP=時事

    北京の地下鉄構内で、映画『阿修羅』のポスターの前で立ち止まる女性(2018年7月17日撮影)。【翻訳編集】 AFPBB News
    https://amd.c.yimg.jp/im_sigg7OZ2wvWV8u2PJ77tjwnQ3A---x900-y600-q90-exp3h-pril/amd/20180718-00000000-jij_afp-000-8-view.jpg

    【AFP=時事】中国映画史上最大の予算を投じ製作されたファンタジー映画『阿修羅(Asura)』が、
    歴史的な興行不振を記録し、公開初週の週末に上映が打ち切られる事態となった。

    アリババ影業集団(アリババ・ピクチャーズ、Alibaba Pictures)が製作した同作は、チベット仏教の神話に着想を得た壮大な3部作の第1部として、13日に公開された。
    製作の背景には、伝統的な中国文化を題材とした作品を推奨する中国当局の働き掛けもあった。

    国営メディアは、製作費が7億5000万元(約126億円)だったと報じている。これまで中国で製作された大作映画の大半は、この半分の予算で製作されていた。

    映画チケット販売サイト「猫眼電影(Maoyan)」によると、初週の週末興行収入は4900万元(約8億2500万円)余りにとどまった。
    同作のソーシャルメディア公式アカウントは15日、同日午後10時をもって映画館での上映を打ち切ると発表した。

    米ドル換算した推定損失額は1億600万ドルで、興行成績分析サイト「ボックス・オフィス・モジョ(Box Office Mojo)」によると世界映画史上5位に入った。
    過去最大の赤字作品は1億2500万ドル(約140億円)の損失を出した『シンドバッド 7つの海の伝説(Sinbad: Legend of the Seven Seas)』とされている。

    国営英字紙チャイナ・デーリー(China Daily)によると、本作は製作に6年を費やし、映像面に多額の予算を投入。上映時間141分のうち2400シーンに特殊効果が使われているという。

    香港のドル箱スター、レオン・カーフェイ(梁家輝、Tony Leung Ka-fai)やカリーナ・ラウ(劉嘉玲、Carina Lau)を起用した他、
    「ロード・オブ・ザ・リング(Lord of the Rings)」シリーズの衣装を担当しアカデミー賞(Academy Awards)に輝いた
    デザイナーのナイラ・ディクソン(Ngila Dickson)といった大物外国人スタッフも参加した。

    それでも、中国で最も影響力の大きいレビューサイト「豆弁(Douban)」での評価は10点満点中わずか3.1点となっている。
    あるユーザーは、「おぞましい! 単なる糞便の壮大な山だ!」とコメントした。【翻訳編集】 AFPBB News

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180718-00000000-jij_afp-ent
    218 名無しさん@恐縮です 2018/07/18(水)
    ID:BAmKZxxf0.net

    >>1
    いくらなんでも初週で公開停止はないだろう

    封切り週に見に行けない客、後から見たい客はたくさんいる

    何か別の圧力がかかったんじゃないのか?
    778 名無しさん@恐縮です 2018/07/18(水)
    ID:xY9+qOQr0.net

    >>1
    ポスターからして見る気が起きないな(´・ω・`)
    907 名無しさん@恐縮です 2018/07/18(水)
    ID:ab10UewT0.net

    >>1
    ポスターには金かけなかったのか?
    【【映画】中国最大の超大作『阿修羅』(製作費約126億円)が大コケ、初週で公開停止 興行収入約8億 】の続きを読む


    1 muffin ★ 2018/07/16(月)
    ID:CAP_USER9.net

    https://www.sanspo.com/geino/news/20180716/geo18071605020009-n1.html
    2018.7.16 05:02

     女優、和久井映見(47)がアニメ映画「君の膵臓をたべたい」(牛嶋新一郎監督、9月1日公開)で声優を務めることが15日、分かった。

     女優、浜辺美波(17)、DISH‖の北村匠海(20)がW主演を務めた昨年7月公開の同名映画のアニメ版。和久井はヒロイン、桜良の母親役に起用された。

     NHK連続テレビ小説「ひよっこ」など話題作に多数出演する演技派女優は、劇場版アニメの声優に初挑戦となり、「たくさんの方にごらんいただけますように」とコメントを寄せた。また、主人公、僕の声は俳優、高杉真宙(22)、桜良役は声優、Lynnが務める。

    劇場アニメ「君の膵臓をたべたい」本予告
    https://youtu.be/E0yNIC69KhI



    元画像URL:https://www.sanspo.com/geino/images/20180716/geo18071605020009-p1.jpg:

    no title


    元画像URL:https://www.sanspo.com/geino/images/20180716/geo18071605020009-p2.jpg:

    no title


    元画像URL:https://www.sanspo.com/geino/images/20180716/geo18071605020009-p3.jpg:

    no title

    2 名無しさん@恐縮です 2018/07/16(月)
    ID:qXJKkdYh0.net

    ヒロインの母親役?
    最後しか出番ないな
    3 名無しさん@恐縮です 2018/07/16(月)
    ID:iRF9VwT90.net

    本当に食べたいのかよ?
    6 名無しさん@恐縮です 2018/07/16(月)
    ID:7umlydW50.net

    全く関係ないが、俺が初めて2チャンネルの女子アナ板を見た時、「女子アナの大腸が食べたい。」
    というスレがあった。
    まあ全く伸びず、少し変なスレに対する苦言を呈すレスがあったくらいで、ほどなくして消えた。
    【【映画】和久井映見、「君の膵臓をたべたい」で劇場版アニメの声優初挑戦 】の続きを読む


    1 ほニーテール ★ 2018/07/16(月)
    ID:CAP_USER9.net

    『万引き家族』が第71回カンヌ国際映画祭にて最高賞“パルムドール”を受賞し、観客動員290万人、興行収入36億円を突破、大ヒットを記録している。その監督である是枝裕和の長編15作目にあたる、『La Verite(仏題・仮)』の製作が決定し、カトリーヌ・ドヌーヴらの出演が決定。豪華役者陣のコメントが公開された。

    フランスの至宝にして、世界的大女優であるドヌーヴが主演を務める是枝監督最新作は、日本を飛び出し、フランスで撮影予定だ。共演には、『イングリッシュ・ペイシェント』でアカデミー賞助演女優賞を受賞し日本でも人気の高いビノシュ、アカデミー賞作品『6才のボクが、大人になるまで。』のイーサン・ホーク。さらには、日本でも大ヒットを記録した仏映画『8人の女たち』『スイミング・プール』のリュディヴィーヌ・サニエらを迎え、力強く情感豊かな家族の葛藤の物語を描き出す。

    本作は、彼らと現地スタッフたちとタッグを組んだ日仏合作となり、撮影期間は10月初旬から12月初旬までの約8週間の予定。公開は2019年の予定となっている。

    ■カトリーヌ・ドヌーヴ
    ここ数年、是枝監督の映画を観て、そしてパリ、カンヌ、東京でもお会いする機会がありました。賞賛の気持ちをお伝えすることはできたのですが、まさか私たちが一緒に映画を作れる日が来るなんて想像もしていませんでした。一緒に映画を作れる……それもフランスを舞台に!  魅力に溢れ、ユーモアと同時に残酷さを備えた素晴らしい脚本です。言語の壁については、恐れるよりも私はむしろ好奇心をそそられます。それがもうひとつの挑戦になるだろうと知りつつも、是枝監督と一緒に仕事をするのがたいへん楽しみです。

    ■ジュリエット・ビノシュ
    是枝監督とこの人生のひと時を分かち合えることを楽しみにしています。14年前にお会いしてから、この瞬間を待っていました。是枝監督の視線は、柔らかなベルベットのレーザーのように、私たちの心を見透かします。

    ■イーサン・ホーク
    是枝監督にお会いできて嬉しかったです。監督の映画はすばらしい。現役で活躍している偉大な監督のひとりとコラボレーションできることはまたとない機会です。また、パリで、カトリーヌ・ドヌーヴとジュリエット・ビノシュと一緒に映画を作れるなんて、夢のようなお話です。あるひとりのアメリカの俳優にとって、本当に唯一無二の体験になりそうです。

    ■リュディヴィーヌ・サニエ
    是枝監督に初めてお会いしたのはカンヌで、『そして父になる』という素晴らしい作品の上映時でした。それ以来、ほとんどの是枝作品を観て、交流を持ち続けていました。パリで映画を撮られることを、私は秘かに夢見ていたんです! この作品への参加をお声がけいただいた時には、耳を疑いました。一緒に映画作りができること、そして是枝監督のフランスの夢の一部になれることを、とても誇りに思います。

    ■是枝裕和監督
    役者とはいったいどんな存在なのだろう。役を生きている時、演技で泣いている時、笑っている時、役者本人の存在と感情はどこにあるのだろう。そんな素朴な疑問から書き始めた脚本でした。今から15年程前に、『クローク』というタイトルで劇場の楽屋だけを舞台にした一幕もののお芝居を書き始めたのがスタートでした。
    しかし、この時は残念ながら力不足で脚本は完成しませんでした。2011年に、以前から親交のあったジュリエット・ビノシュさんが来日し、対談させていただいた折に、「何か将来的に一緒に映画を」と意気投合しました。企画のキャッチボールをしていくプロセスで、引き出しの奥に眠らせておいたこの企画が再浮上し、フランスを舞台に書き直してみることにしました。その時にこの物語を、女優の母と女優にならなかった娘の話にしてみようというアイデアが生まれました。
    カトリーヌ・ドヌーヴさんは、自作のフランス公開時にお会いしたことがありました。自分にとっては、フランス映画のアイコンのような存在ですが、せっかくフランスで撮影するのなら、と思い切ってオファーをさせて頂きました。映画について、演じることについて、ドヌーヴさん本人にヒアリングを重ねながら、今脚本を執筆中です。今回は言語や文化の違いを乗り越えて監督するという、刺激的なチャレンジになりますが、本物の“役者たち”に正面から向き合ってみたいと思っています。

    『La Verite(仏題・仮)』
    2019年、公開予定
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180716-00010000-piaeigat-movi
    42 名無しさん@恐縮です 2018/07/16(月)
    ID:DLIxbDAh0.net

    >>1

    是枝監督新作は日仏合作、万全キャストと資金集めた
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180716-00269456-nksports-ent
    2 名無しさん@恐縮です 2018/07/16(月)
    ID:Ckmw7A9k0.net

    井上順が芳村真理に、カトリーヌ・ドブースと言ってた
    3 名無しさん@恐縮です 2018/07/16(月)
    ID:5/FjuGSt0.net

    なんだ、ぜんぜんのびてないじゃんか
    華麗に2まget!
    【【映画】カトリーヌ・ドヌーヴ、ジュリエット・ビノシュも出演! 是枝裕和監督最新作『LaVerite(仏題・仮)』製作決定 】の続きを読む

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